はじめに

はじめまして、佐々木です。

今回は、なぜ私がベンチャー専門のマーケティングコンサル会社の株式会社Venture Oceanを起業したのかをお話ししたいと思います。

自己紹介

その前に、まずは私の自己紹介をさせてください。
私は
■JTで法人営業2年
■株式会社I-neで営業企画4年、マーケティング2年
という職歴です。

新卒入社したJTで、
競合のアイコスに営業現場で全く太刀打ちできなかった経験から、
マーケティング職を志し、株式会社I-neに入社しました。

株式会社I-neの営業企画では
ヘアケア・スキンケア・喫煙具などのオフライン営業・マーケティング戦略を担当していました。
マーケティング部門では、YOLU、DROASのブランドマネージャーを務めておりました。

マーケティング部門のYOLUでは1年ほどで
年間売上70億、
ドラッグストア市場でのシリーズ別シェアNo.1
などを達成することができました。

上記の詳細はこちらで↓

なぜベンチャー企業専門のマーケティングコンサル会社を起業するのか

ではなぜベンチャー企業専門のマーケティングコンサル会社を

私が創業するのかについてお話いたします。

日本企業はマーケティングが上手ではない

マーケティングはアメリカの学問で、欧米企業はマーケティングが非常に上手です。

品質では間違いなく勝っているはずの日本企業が、
マーケティング力の不足により、外資に負けてしまう現状があります。
また、GAFAのような世界的な企業もことごとく、アメリカの企業です。

この事態は日本人の自分としてはやはり悲しいです。
なので、
「マーケティングの力で、日本企業が世界に羽ばたくお手伝いをしたい」
というのが、私がマーケティングコンサル会社を起業した、第一の理由です。

ベンチャー企業に合うコンサル会社がない

一般のコンサル会社の方のキャリアを見ると、
大企業での経験が多く、
ベンチャーの実態をあまり理解されていないことが多いのかなと思います。

なので、
ベンチャー企業での勤務経験があり、
ベンチャーの実態を熟知しているメンバーで、
効果に見合うフィーのコンサル会社を作りたい
というのが2つ目の起業理由です。

ベンチャーの可能性は無限

上述した自己紹介でお話ししたように、私は
立上げ1年で70億超え、
ドラッグストア市場でのシリーズ別シェアNo.1
のブランドを創ることができました。
また、会社全体もドラッグストア市場でメーカーシェア2位まで伸長することができました。

これらの経験を通して思ったのは、ベンチャー企業の可能性は無限大だということです。

マーケティングの力を使えば、ベンチャーでも巨人を超えることができます。
この体験をなるべく多くのベンチャー企業様にも届けたい。
というのが、私の企業の一番の理由です。
ここまでの実績を出せれば、売上・利益といった、数字指標ももちろんですが、会社のメンバーが強くなり、自信を持てるようになります。
そうすれば、社員が比較的若く、成長余地の大きいベンチャーでは、
更なる会社の成長も見込めるでしょう。

最後に

これらの想いから、私は株式会社Venture Oceanを創業しました。

社名はベンチャーには無限の可能性があるという意味を込めて、
無限の可能性を海に例え、Venture Oceanとしました。

マーケティングの力でベンチャー企業に無限の可能性を。

をコンセプトに、
これから多数のベンチャー企業様、中小企業様のご支援をしてゆきたいと考えております。
(もちろんベンチャーのように下克上を目指す大企業様も大歓迎です。)

少しでもご興味持って頂けた場合には、
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本日は以上です。